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まつらいさん逝く
声優の松来未祐さんが亡くなったことが昨日発表されました。
独身、婚活ネタでよくいじられてて、声優の結婚報道があれば祭り上げられてたから
昨日のトレンドに載ったときにはまさか遂にまつらいさん結婚か?と思いきや…。
……。

絶望先生の藤吉晴美、ひだまりの吉野屋先生、這いよれのクー子、ハヤテの伊澄…と
好きな作品で特徴ある役を好演されてました。
少し甘ったるげで憂いのある声が印象的でした。
…過去形で語らなきゃいけないのが悲しいです。


私的にはアニメの出演以上にラジオ番組での印象が強い声優さんでした。
おしゃ木で小野坂にいじられるまつらいさん
さよなら絶望放送で神谷にいじられるまつらいさん
寝起きにポテチで阿澄と楽しくやってるまつらいさん
その他ラジオのゲストに呼ばれパーソナリティにそれなりにいじられるまつらいさん
いじられっぱなしですが、それでもころころを笑っていたまつらいさん。
多くの関係者のつぶやきやらBlogを見ても皆から愛されてたのだなと思います。

新井里美のBlogが泣けます。


ご冥福をお祈りします。

| いふ | 中の人たち | 21:27 | comments(0) | trackbacks(0) | -
いつもと同じ巡航運転にて名番組は去る  〜さようなら アニスパ〜
2015/3/28のラジオのニュースといえば、巷では福山雅治の魂のラジオ最終回!…ですが。

同日、私…いや全国何百万人かのアニラジファンにとってもっと大きなニュースがありました。
11年続いたアニラジ業界の金字塔の一つ「A&G スーパーレディオショー アニスパ」が終了したのです。全573回!!。アニラジ業界の「いいとも」といってもいい存在でした。

始まったものはいつか終わる、とはいえ、なんとなく番組改編をどうにかこうにか切り抜けてアニスパはずーっと続くのだろうな、と何処かで期待していた感がありました。
なので昨年末のアニスパ3月で終了!の報には虚を突かれたというか、お得意のネタじゃね?という気持ちも半々だったり。
ただ今年に入ってからはゲストも番組ゆかりの方が多くなり、終わるのだなぁ…としみじみ感じながら拝聴してきました。
実際のところ不人気打ち切りではなく、最近でも10代、20代、30代の聴取率トップ(*1)でしたし、世代交代や浅野さん、鷲崎さんの仕事の広がりも考えた上での終了だったのかな、と。毎週土曜日の夜に予定が入ってしまうのは今は売れっ子のお二人(*2)にとっては厳しいようにも思います。

聞き始めたのは第100回前後で、浅野真澄さんは役は分からないけど声優やってる、鷲崎健さんはコンビニバイトを最近までやってた(POAROだった知ったのはしばらく経ってから)程度の認識でした。ただそんな経歴はどうでもよく、浅野さんの歯に衣着せぬド直球な発言とそれを巧みに受け返す鷲崎さんのトーク力にすっかり参ってしまい以来約10年ほぼ全話聴取してきました。
二人のトークを楽しむだけでなく、この番組のおかげで知った作品、メディア、声優さんは数知れず(*3)、非常に重要な情報収集ツールとして役立たせて頂きました。
ほんとありがとう。

最後に最終回なのに巡航運転だった番組への一部ツッコミを交えて本章を締めたいと思います。
・冒頭からおめでとうメールはトークが広がらないので質問メールにしてくれと拒否。
・アニスパ裁判最高裁にて、浅野さん「それが声優」のプロモーションを1クールに2回、OPも最低1回かけますって念書を書かせたことが発覚。
「この業界って正しいことをすればいいってもんじゃないじゃん」という発言を残すも浅野真澄 有罪確定。
・最終回っぽい企画がまるでないので仕方なく第1回のアニスパの音源を流したら
 第1回から野球もdisる、スタッフもdisる
 と11年間まったくぶれない番組精神を再認識。 
 そのついてでに次回番組すらもdisる
・最後の最後にダイアモンドクレバス(*3)をBGMに鷲崎さんが浅野さんを抱く企画をやる
最後だけ少ーし最終回っぽいテイストになったけど、巡航運転のまま終了。

先週の公開録音が最終回で、今回はおまけ回って話してましたが、それこそまさに我々が親しんだ「アニスパ」だったんだなと思いました。最後にそんな形の回を用意してくれた鷲崎さん、浅野さん、スタッフの皆様ありがとう。
番組は終わるけど、10年後にも「そういえば昔アニスパって番組があってさ」と口の端にのぼる"作品"だったと思います。

鷲崎さん、浅野さん、楽しい週末のひとときをどうもありがとう。春からの新番組も楽しみにしてます。
花江くん、日高ちゃん、来週(*4)からがんばって。

(*1)何年か前に10代男子の聴取率100%というとんでもない記録を打ち立てた。
(*2)鷲崎氏:アニメ関連番組、イベントの司会業、MCというほぼ同業者が誰もいない分野を確立している。一方でユニットPOARO、およびソロでシンガーソングライターと音楽活動も行っている。
浅野氏:声優(今年はプリキュア キュアマーメイド役)のみならず、絵本作家、エッセイスト あさのますみの二足のわらじを履く。声優業界きっての守銭奴…もとい資産運用通。
(*3) 他番組ではあまり見られない坂本真綾、堀江由衣の守銭奴ぷり、小林ゆうの破天荒っぷりを再認識、小松未可子、野水いおりら若手声優を知る機会を得た…などなど。
(*4) マクロスF エンディングテーマ。作曲は管野ようこ、歌うのはシェリル・ノーム starring May'n
(*5) エジソン。2015年4月から始まる新しいA&Gラジオ番組。偉大なる発明家の名前でもあり「次世代のA&Gを担うA&G族の末裔(子孫)」、「A&GのSON(息子)」という意味が込められている。ん?どこぞの会社と同じような命名理由だな。

JUGEMテーマ:漫画/アニメ
| いふ | 中の人たち | 15:29 | comments(0) | trackbacks(0) | -
氷菓 を観て感想 1
前々回書いた「氷菓」のアニメ放送を観ての感想をちょろっと。
絵的な話:
ラノベではなく(一応)一般小説の映像化なのでビジュアル的に抑揚に欠けるかな、と思っていたが、謎など説明シーンも会話だけでなくイメージを付加してて、小説読んでない人も分かり易い。
千反田の「わたし気になるんです」の表現が非常によく出来てたと思う。千反田の髪の毛がのびて折木を絡め取るシーン(第1話)は、彼女の魔法に魅入られた折木の心境をよく表しているし、ちび千反田が無限増殖するシーン(第6話)は、折木のあきらめにも似た感情が上手く伝わっている。
文字を使った演出多し。古典部ならではというとこか。

舞台設定的な話:
アニメ版は2012年にしているみたい(※1)。このため氷菓事件の発生は45年前になる。関谷おじさんと千反田の年齢の開き、糸魚川先生の年齢がちょっと微妙に。
高校生の携帯電話所持率が10年前とはだいぶ変わっているので、千反田、折木が携帯持ってないってのも少し違和感あるかも。

お話的な話:
はしょることなく小説をなぞってます。ただ構成はちょっと変えてますね。古典部シリーズ第4巻「遠回りする雛」の「やるべきことなら手短に」や「大罪を犯す」を第2巻「愚者のエンドロール」より前に持ってきてるのでハルヒと違って時系列で話を進める模様かと。
OPとかでも使ってるけどキーワードは「灰色」と「薔薇色」。折木が千反田へのある感情を認識する「遠回りする雛」が最終回になると想像してる(※2)。「遠回りする雛」で描かれた折木の心境が「灰色」から「薔薇色」に変わっていく課程をメインに描くんじゃないだろうか。

※1) 小説だと少なくとも第1巻は2001年設定で書かれている。以降は特に何年、という描写はないけど。携帯電話の所持率って時代を表すね。
※2) 根拠。
・BDが10巻まで(Amazonで見る限り)なので、全20話。1巻約5回から概算。
・「遠回りする雛」が3月なのでちょうど話的にも1年で区切りがいい。
・「ふたりの距離の概算」は大日向が物語の中心になるので全体の流れとしては尻切れトンボ。こちらは第2期を期待?か。

JUGEMテーマ:漫画/アニメ
| いふ | 中の人たち | 06:51 | comments(0) | trackbacks(0) | -
MCさらにレベルアップ -茅原実里コンサート2012-
今年も行ってきました、茅原実里コンサート。
なんだかんだで年中行事になってます。
昨年までのZepp Sapporoではおさまりきらなくなったのか、ハコが教育文化会館にサイズアップしてます。値段はあがったけど全席指定だし、席が階段状になってるおかげで見やすくなってなにより(1階席の一番後ろだったのである意味気兼ねなく見れた)。
さて内容ですが、2年前はMCいまいちと上から目線で評しましたが、昨年、さらに今年と見違えるほどMCがうまくなってます。バックバンド(*1)とのトークの絡みもよく、色々なネタを披露してくれてました(*2)。夏にはアリーナ公演も控え、場数を踏んでるだけあります。
歌については原点回帰というべきデジタル色の強い楽曲が目白押し、こっちは2年前から申し分なし…、いやいや毎年レベルアップしております(*3)。
ただもう声優という括りじゃなくなりつつあるよなぁと思うのは、嬉しいような寂しいような。

(*1) コンサート内では、CMB(Creative Music BandかつChihara Minori Band)とは呼んでなかった。メンバー変更のせい?
(*2) 話の一つ。前日の夕飯の話。ラーメン食べたかったけど、マネージャーの要望でまつじん(*4)に行ったとのこと。まつじんも旨いけど、できれば生ラム食べてって欲しかったと思う。
(*3)今年はフラッグ買いました。あるとないとでは楽しみ方が全然違う。ただ右腕がだるい。
(*4) 松尾ジンギスカン。味付けラムが主。うどんと合わせると最高。

| いふ | 中の人たち | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) | -
本当にさようなら絶望放送
さまざまなムーブメントを打ち出したアニラジ界の怪物番組「さよなら絶望放送」が、絶望先生アニメ放送第四期を迎えることもなく、本日更新の第203回をもって遂に打ち切りになりました。
3年前の第48回で一度だまされましたが(*1)、今回は本当に終了。
3ヶ月ほど前からミニ番組が徐々に最終回を迎えてた&Blu-ray発売も終了、ということで番組の役目も終わるんだろうなーとうすうす思ってはいましたが、実際に最終回を迎えると感慨深げなものがあります。
ミニ番組は前回までですべて終了したため、今回はふつおたオンリーでした。懐かしいリスナーからのいつもと違ってあまり絶望的でない近況報告だったり、4年間の放送をぼんやり振り返ってちょっと感傷的になってみたり、とほのぼのしんみりとした最期だったと思います(久米田先生のコメントに対するの神谷さんの崩壊っぷりは除く)。
神谷さんの最後のトークは絶望放送らしからぬしっとりとした仕上がり。
…ただ最後の最後はいつもの放送らしいぐだぐだ感満載で安心しました。もう終わりだけどw。

さて総括。
第3回放送から足かけ4年、よー聞きましたし笑わせてもらいました。
絶望先生のキャラである望、奈美以外にもさのすけ、ぴろし、なーみん、良子、不良子、普通の子etcと多くのキャラクターを演じ、声優というものの能力の奥深さをまざまざと見せつけて下さった神谷浩史、新谷良子(*2)お2人、ありがとうございました。番組の盛り上がりの一方で、お2人はいろいろなものを失っていったのかもしれませんが。特に新谷さん。
また構成作家という職業というものを意識するようになった最初の番組だったと思います。毎週1万通近くのメールを見続けたマヨネーズ田原さん、マーガリン佐藤さん、お疲れ様でした。
伊藤ケンタウロスさん、小森霧造さん、なたでぴーにゃさん、軍手のいぼさん、と個性豊かな名だたるメール職人の投稿にバカ笑いしたこともしきり。
「番組に関わった多くの方々、ありがとう。さようなら」という言葉をもって番組を葬送りたいと思います。
しばらくは水曜更新がない寂しさを感じつつ、残りのDJCD(*4)を待つこととします。


*1 当時火曜日更新だった絶望放送が、諸事情(更新時のF5連打によるサーバーダウン等)により水曜日更新に移動した。一般的なアニラジは20〜30回程度だったので、当時は本当に終了するのかと思っててだまされて絶望した。詳細はこっち。200回越えのアニラジってかなり珍しい。まぁ今回で終わっちゃったけど。

*2 ピンク声優でブラック声優でバンビポップシンガーで”Legend 雨 Woman”。日塔奈美(*3)のキャラの立ち位置を変えるほどの影響力を持つ女性。この番組で大ファンになったといっても過言ではない。今回の収録は泣く気満々ですっぴんで来たそうな。

*3 さよなら絶望先生に登場する女性キャラ。電波系、猟奇系など先鋭化された性格付けのキャラが多数登場する本作の中で「普通」という位置づけ。口癖は「普通っていうなー」。最近はウザキャラの地位を確立。雨女属性がくっついたのは新谷良子の影響による…、ということを最後の最後で原作者久米田先生から公表された。

*4 DJCD第10巻と携帯版DJCD2枚の発売が控えてる。っていうか最終回収録後にDJCDを録るらしい。

*5 ちなみに投稿回数は4回で採用数0。


JUGEMテーマ:漫画/アニメ
| いふ | 中の人たち | 19:53 | comments(0) | trackbacks(1) | -
You can't catch meバスは来なかったけど
予定より遅れること3ヶ月。
坂本真綾ねーさんがZepp札幌に来てくれました。
節電や省エネの関係で、ステージのバックにどん!と控えていた(伝聞)You can't catch meバスはなかったけど(*1)、盛り上がりました。

こちらとしては4曲目の「美しい人」(*2)を生声で聞けただけでも大満足。
古い曲から最新アルバムの曲まで幅広〜く歌ってくれたのも坂本真綾ファン歴14年(*3)の我が身としてはうれしい限りです。
札幌の公式公演が初、生真綾を見た人も7割くらい(*4)ってこともあり、みんな彼女のライブってどんな感じなんだろう?って手探り感が、より一体感を生んだのかもしれません。「平日だけど時間大丈夫〜?」といったおどけたトークも交えつつ、3時間飽きることなく彼女の美声を堪能させていただきました。

「ポケットの中を空にして」を全員で熱唱して幕を閉じた「You can't catch meツアー in 札幌」。ラスト公演となる来週の仙台での大盛り上がりを予感しつつ会場を後にしました。
次回のツアーでも来札してくれることを祈りつつ。

*1 MCで話してた坂本真綾記念館、本気で作ってバス飾ってほしいものだ。
*2 最新アルバム内一押し曲。iTunesの再生回数 72
*3「グレープフルーツ」以来、細々と延々と聞き続けている。当初は坂本真綾というよりは菅野よう子ファンで聞き始めた気もする。
*4 実際に生真綾初めて見た人挙手してー、と聞いてた。

| いふ | 中の人たち | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | -
「そんなこんなで」みのりん来札
 1年ぶりにおこなわれた茅原実里のコンサートに今年も行ってきました。
Minori Chihara Live Tour 2011 -Key for Defection-のファイナル(*1)。
前回みたくNewアルバムひっさげて、ではないけどシングルを3枚(…多分)出してるので
それをメインに過去の曲も織り交ぜてという構成でした。
去年に引き続いての「覚醒フィラメント」、「純白サンクチュアリィ」が聴けたのはよかったかな。新曲では「raison pour la saison」、サビの「捕まえる? 飛ばされる? 遊ぶのは自由と…」
の声が個人的にはツボ。ちなみに作詞はやっぱり畑亜貴(*2)。
声優アワードで歌唱賞をとったその美声を惜しげもなく披露して恒例の挨拶(*3)と三本締め(*4)まで3時間、実里さま、バンドメンバーさま、観客さまみんなで大盛り上がり、大いに楽しませてもらいました。
去年の課題(*5)だったMCも今年は合格点、そんな中でバンドメンバーも合わせトーク内で多用されてたフレーズがタイトルにもある「そんなこんなで」。
「そんなこんなで私茅原実里は…」とか
「そんなこんなで次の曲は…」とか。
そんなこんなで今年も歌にMCに彼女の美声を満喫してきました。
さて美声といえば彼女は歌うときの声とトークの声が驚くほど違います。
歌では力強く時に妖艶な大人の雰囲気を漂わせたかと思えば、
トークでは可愛さ全面に押し出してきやがります。
さすが声優といったところ。

もし来年も来てくれるならフラッグは買っておくべきだなぁ(*6)と今年も思った次第です。
サイリュームはメインの一色でいいや(*7)。

(*1) ほんとは3月末開催だったけど、東北の地震の影響で札幌公演延期に。ちなみに坂本真綾のコンサート仙台、札幌公演もずれました。
(*2) 作詞家で作曲家で音楽家。アニソン、ゲームの作曲数多し。茅原実里にも多くの楽曲を提供している。当人も歌を歌う。ラジオのパーソナリティもこなすが、割とシモ多し。歌も含めて大好き。
(*3) 最後にマイク無しで「みんなだーいすき」と挨拶して彼女は舞台を去る。恒例行事と分かってはいてもそれはそれでうれしい。
(*4) 親衛隊(と言っておこう)がコンサート終了後、コンサートの成功、みのりん、スタッフへの感謝、観客の前途を祝して三本締めを行う。他のコンサートはどうだか知らないが、こういう一体感はこれはこれでうれしい。
(*5) 前回は「楽しいねー」を不自然なくらいに連呼してたのでMC能力について苦言を呈していた。何様なんでしょうね、わたし。
(*6) オーディエンスと一緒に旗を振る。歌う前には旗の振り方を茅原実里先生が懇切丁寧に教えてくれる。全員が一糸乱れず旗を振る様はなかなか圧巻。定番曲「Lush March」に加えて今年は「Best Mark Smile」も追加された。そろそろ仲間に入りたい。
(*7) 茅原実里のコンサートといえば、フラッグとサイリュームらしい。すみません、不勉強で。曲にあわせてサイリュームの色が変わる。今回のツアーは黄色がテーマカラーではあるが(新曲「KEY FOR LIFE」「Happy Kaleidoscope」は黄色)、ずっと振ってるわけではなく「Final Moratorium」なら緑に、「Lost Paradise」だと赤に切り替わったりする。確かに数本のサイリュームを持ち込んでる猛者がいっぱいいた。

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| いふ | 中の人たち | 22:59 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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